名古屋で新しい働き方の実践ならここ!ディーセントワーク・パラレルワーク「働くよろこび」「生きるよろこび」をどんなひとにも!

ごあいさつ

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  1. 基本理念
  2. 基本方針
  3. 沿革
  4. ゆりりんの笑いヨガストーリー
  5. ゆりりんプロフィール、資格
  6. リンク
  7. 我が家のネコ自慢(りん)
  8. 用語解説

 

基本理念

「働くよろこび」「生きるよろこび」をどんなひとにも!

仕事を通じて社会とつながる!

自分の本当にしたい仕事で、

自分の強みを活かし、社会貢献する!

基本方針

  1. 「私の人生」をより積極的に生きます。
  2.  専門家、支援者、当事者、家族など、それぞれの立場を尊重します。
  3. 「私の問題」と「あなたの問題」を分けます。
  4. 「よろこび」を合い言葉とした、各種団体・企業とのネットワークをつくります。
  5. ISO26000(社会責任の国際規格)、持続可能な開発目標(SDG’S)を常に意識し、目先のことよりも、もっと先を見据え、できることから問題解決に取り組みます。

事業内容

「働くこと」に関する様々な社会課題を、

例えば、長時間労働、同一労働同一賃金、障碍者雇用、非正規職員の待遇是正、育児・介護離職、仕事と治療の両立、メンタルヘルスなどなどを

ディーセントワーク(人間らしい働きがいのある仕事)

パラレルワーク(副業、福業)

ダイバーシティマネジメント(多様な人材の活用)

ワークライフバランス(仕事と生活時間)

の視点から問題解決をめざす

ワークショップ等を開催します。

また、「ラフタークラブゆりりん」では、

ストレス対処スキル向上目的としての

「ラフター(笑い)ヨガ」実践を行い、

体操として積極的に笑うことを通して、

能動性を身につける訓練を行っています。

現在、ラフターヨガ講師養成と企業への出張講座を行っています。

 

 

沿革

こちら http://nekonorin.com/?page_id=418

ゆりりんの笑いヨガストーリー

私がはじめて笑いヨガを体験したのは、

2011年12月でした。

その半年前から知ってはいたのですが、

私にできるか不安だったからです。

(今だったら半年も考えないよ。)

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私は、子どもの頃から人や社会の価値観に合わせて生きてきて、

私がどう感じどうしたいのか分からなかったのです。

その為ストレスに弱く、物事を深刻に捉え、くよくよ落ち込みやすく

人からどう思われているのか常にびくびくと対人緊張もありました。

私はそれを始め心理学に解決を求めました。

しかし理論は分かるがどうしたらいいのか分からないという壁にぶつかりました。

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次に私は女性学に助けを求めました。

それは、子どもの頃に親から言われた

「女の子は、にこにこ愛嬌さえよければいいんだ」という

社会が求める女性役割が自分を苦しめているのだと思ったからです。

親からそう言われたとき、絶対笑ってやるものかと思ったことを覚えています。

その為私は何10年も笑っていませんでした。

複雑だったのは、

反抗するのと同時に人の期待に応えなくてはという思いもあったことです。

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そして女性学もまた、心理学のときと同じ壁にぶつかりました。

心理学にも女性学にも解決を見いだせなかった私は、

何が私を楽にしてくれるのか探していたところで

「笑いヨガ」に出合いました。

(笑いヨガの活動実践において心理学も女性学も大変役に立っております。)

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笑いヨガに出合ってまず笑い方を思い出しました。

次に子どもの頃から抱えていた言葉にならない負の感情を

「あはははは」という健全な方法で発散することができ、かなり身軽になりました。

今でも相変わらず落ち込みますが、回復はすごく早くなりました。

笑うことでそれ以上の自己嫌悪に陥ることを

防いでいるからだと思っています。

ラフタークラブゆりりんに参加者が、

笑いヨガセッションでどんどん変わって、

明るく笑って帰っていくのをみると本当に嬉しくなります。

あなたも私たちと一緒に笑いヨガを始めませんか?

あなたも自分のために笑ってみませんか?

生きづらさから「いま共に生きているよろこび」へ。

深刻過ぎから、もっと「楽観的」に。

がんばり過ぎから、「もっと気楽」に。

不安イライラ焦りから、「笑い」へ。

どうせ・・・から、「潜在能力の発揮」へ。

無力感から、「自己効力感向上」へ。

受け身から、納得して「主体的に決断」するへ。

疲労感から、「リフレッシュ」へ。

真面目過ぎから、「遊び心」いっぱいへ。

幸せの追求から、「よろこび」の充足へ。

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ゆりりんプロフィール

愛知県名古屋市生まれ

NPO法人チャイルドラインあいちにて子どもの電話の受け手ボランティア、

とだがわこどもランドプレーパーク プレーレーダーを経て、

『コミュニティサロンよろこび』設立。(詳細は沿革参照)

子ども若者自立支援任意団体。

自立=利用できる制度やサービスは利用し、適度に周りに迷惑をかけて(お互いさまの気持ちを持ち)

自分のことは自分で決めて生きること

「ゆりりん」=「ゆり(本名)」+「りん(相棒のねこの名)」

2011年12月に笑いヨガとの衝撃的な出会い。

「ラフタークラブゆりりん」(コミュニティサロンよろこび内)にて

笑いヨガ講師笑いヨガ講師養成

 

 

<資格>

社会保険労務士(愛知県社会保険労務士会登録)

 

 

 

 

 

 

ラフターヨガ インターナショナル ユニバーシティ認定

ラフターヨガ・ティーチャー

ラフターヨガ・コーチングコーチ

ラフターヨガプロフェッショナルへの道全講座修了

日本心理学会認定心理士、日本心理学諸学会認定心理学検定1級

ほめ達検定2級

増田方式認知症予防ゲーム「スリーA」リーダー

内閣府実施事業ユースアドバイザー養成講習会修了(2011,愛知県豊橋市)

「寄り添い、見守り、永く心を寄せるプロジェクト2013〜理解者探しと居場所づくり〜」パートナーシップサポートキャンペーン1500」登録

NPO法人日本ファイナンシャル・プランナーズ協会認定3級ファイナンシャル・プランニング(資産設計提案業務)技能士

普通救命講習修了2012,1,30

日本福祉大学福祉経営学部(通信教育)医療・福祉マネジメント学科にて精神保健福祉士受験勉強中。

<趣味>

園芸、洋裁、猫、中島みゆき

 

 

Dr.マダン・カタリア、マドュリ・カタリアと

インドのバンガロールにて

2013年6月28日

 

笑いヨガ考案者の

Dr.マダン・カタリアと

2012年7月19日

 

リンク

こちら http://nekonorin.com/?page_id=204

 

我が家のネコ自慢(りん)

こちら http://nekonorin.com/?page_id=483

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