子ども若者のエンパワメント。感性、体力、知力、学力を伸ばし生きる力を育てる!

沿革

2010年3月 「キルトDEワークショップ」という名称のキルト作りを通しての若者同士の相互扶助の場を創設。

2010年11月 名称を「ほかほかわくわく実践会」と改め、キルト作り以外のワークショップを開催するようになる。カラーセラピー、カード作り、好きな本の紹介、高卒認定試験サポート、子ども・若者支援育成推進法についての意見交換会等々

2012年4月 「笑いヨガ」を導入。笑いヨガ部門に「ラフタークラブゆりりん」という名称を名付ける。若者のみならず、一般も対象とする。

2012年9月 名称を「ほかほかわくわく実践会」から「コミュニティサロンよろこび」と改める。

2013年4月 「コミュニティサロンよろこび」の「笑うよろこび事業としての『笑いヨガ』」を継続発展させていくために、そもそもの本会の創設の趣旨を復活させ「子ども・若者支援笑いヨガ」とする。賛同者であれば当事者でなくとも参加可能とする。

現在の活動の中心は、笑いヨガ(Laughter Yogaラフターヨガ)。

2014年4月 「子ども若者支援笑いヨガ」とは別に一般対象講座を設ける。

2015年10月より「就労cafe」(気軽に立ち寄れる、働くことや自分らしく生活することに関して真面目話ができる場所)を開始。

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