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書籍・新聞・雑誌等

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『笑いヨガ 笑うのに理由はいらない』

Dr.マダン・カタリア著、高田佳子訳

日本笑いヨガ協会 2011

 

『笑って元気!楽しい笑いヨガ』

奇跡の笑いヨガ仲間著

ベースボール・マガジン者 2012

 

『願いをかなえる!笑いヨガ よりセラピューティックなラフターヨガ』

福島裕人著 青山ライフ出版 2013

 

『笑いヨガのスピリット 笑いの達人が教える5つの極意』

Dr.マダン・カタリア著、高田佳子訳

日本笑いヨガ協会 2013

 

2013年5月22日付 中日新聞

「シニアに広がる『笑いヨガ』軽く動いて、深い呼吸に 『認知症の予防にもつながる』」

上記の新聞記事にもありますように、ご自分のお身体の健康が気になる世代の方は、自ら積極的に笑いヨガに参加する傾向があります。一方、まだ身体の健康の心配のない子ども・若者たちの参加率が少ないのが現状です。一見元気そうに見える子ども・若者たちも日々ストレスにさらされていると感じています。笑いヨガは身体の健康のみならず、こころの健康(自己効力感向上、日常のストレス対策、感情面の豊かさ、潜在能力発揮等々)にも有益です。私は、「子ども・若者たちへのストレス対策としての笑いヨガ」の普及に取り組んでおります。若い世代の笑いヨガへの参加が増えることを願って止みません。ぜひ子ども・若者たちへの参加の呼びかけもお願いいたします。

 

 

2013年4月14日(日)

「みんなで笑おう!笑いヨガ無料体験会 あいち健康の森公園」

の告知&報告が、愛知県大府市のHPに掲載されました!感謝。

 

 

2013年4月17日付 中日新聞

「笑顔の輪広げたい キラリ人生 加藤伊都子 看護士の傍らイベント準備に奔走」

「笑いは健康のもとです。」加藤伊都子

「生活習慣病の対策に。笑いの健康効果は医学的に三つ確認されている。一つは免疫機能の改善。(略)がん予防になる。二つ目は笑うことでリラックスし血圧が下がる。もう一つは血糖値が下がり、糖尿病の改善や予防になる。」

立川らく朝 内科医

 

 

2013年1月5日付 中日新聞

「笑い 心の準備体操 なでしこ流を解く4」

「笑いは負を正のエネルギーに転換できる知性である。生きるために人間だけに与えられた能力であり、僥倖(ぎょうこう:偶然に得るしあわせ)でもあるんです」「脳が笑いを欲するのは、緊張や不安を解いて脳内のバランスを保つためなんです。危険や不安といったストレスがたまる一方では、負のエネルギーばかり増大して脳内のバランスが崩れてしまう。そこで必要となるのが緊張を解く『脱抑制』の作用。笑いには、脳を『脱抑制』させる効果があるんです」

脳科学者 茂木健一郎

 


2012年12月9日付 中日新聞

「笑う門には商機あり 笑顔で開く冷蔵庫、漫才講習で営業力 ビジネス界が注目」

「古事記の時代から笑いで暗い状況を突破する知恵があった。閉塞感の強い時代だからこそ、笑いで打って出る商品や傾向がある」日本笑い学会会長 森下伸也(ユーモア学)


 

2012年 5月19日付 中日新聞

「がん笑いとばせ ヨガで交流 患者の会設立 愛知の女性ら「明るく楽しく健康に」

「病気は心が沈みがち。明るく笑って過ごすことが健康につながり、楽しいことだと伝えていきたい。」

鈴木明美

 

 

2012年4月12日付 中日ショッパー

「ラフターヨガで笑ってみよう」

「まず、表情が生き生きしてきます。顔の表情筋がリフトアップして化粧のりが良くなったという効果も。悪い方にばかり物事を見なくなった、落ち込みにくくなったという声を聞きます」川上まき

 

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