2018年12月1日~2日

会場 立教大学

生活時間プロジェクト分科会では、

私自身の働き方や生活時間の見直しを考え、

(考えた結果、ゆりりん社会保険労務士事務所は、

水木休みにして営業時間を12~21時へ変更しました。

週の半ばでぐっすり眠っておかないと

週末ぐったりすることにようやっと気づいたためです。)

そして、庭仕事する時間や服作りする時間をしっかり確保する。

そうしないとストレスがたまる。

また長時間労働や休日労働は、

便利な社会になった事による顧客の要望に応えているからであり、

顧客の問題でもある。

またシンポジウムでは、

10代男子の性被害の二次被害も含めた、

そもそも相談する場がないという

深刻な問題について

何か大人ができることはないかと思った。